プラスチックリードを買った感想

仕事から帰る時間になっても外が明るい、日が長くなったなと思うこの頃。
もう雪も降ることがなく、春の訪れを感じます。

どうも、しみずです。約2ヶ月ぶりの更新。

個人的な話(ここでは個人的な話しかしてません)

あと1ヶ月少しで定期演奏会です。
年々練習時間が足りなくなっていっている気がします…。
2年くらい前が私の全盛期だったような(笑)練習で集中ゾーンに入っても入らなくても、本番はなんとかなってきましたが、最近そうもいかなくなってきた。老いか…。
ま、来月になれば焦りが自然と出てくるのでそのとき練習しよう(呑気)。

そして、タイトルの本題。

最近、レジェールというメーカーの樹脂製のリードを購入しました。
なんで買ったかというと、練習の度にリードのコンディションをいちいち気遣うのがとてもめんどい、という理由とお店の人に勧められたからです。

リードの厚さは3 1/4のものを購入。
何回か練習で使ってみましたが、木のリードと音色はほとんど変わりません。
湿気の影響を受けない、長時間吹いていてもへたらないというメリットを持つプラスチックリードは練習にもってこいだと思いました。でも本番は木のリードを使うかな……。

ついでにVendorenの青箱(※)も購入。久しぶりにVendorenのリードを買った。青箱は中学以来。
(※)Vendorenシリーズの中の青い箱のリードの通称。正式名称はTraditional。

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